「50代になったら社会貢献」バブル世代の生き方を変えた共通点

2019/11/04 08:00

「バブル景気」を享受した50代の人々から、その時代の就職で身につけた知識や専門性を生かした「社会貢献」の道を進む人も現れている。人生の折り返し点を迎えた彼ら中にどのような変化が起きたのか。朝日新聞編集委員・秋山訓子氏が迫る。AERA 2019年11月4日号に掲載された記事を紹介する。

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