“廃線”だけど地域活性化 道の駅やトンネルきのこ栽培も

鉄道

2021/04/25 11:30

“地域の足”として生活を支えてきたローカル鉄道。少子高齢化による利用者減少で赤字路線が増えるなか、新型コロナウイルス感染拡大の影響が鉄道業界を直撃、まさに「存廃」の岐路に立つ。廃線後にバスや道の駅で再生した事例を紹介する。

あわせて読みたい

  • 今春「ダイヤ改正」で消える路線、生まれる路線 それぞれにドラマ

    今春「ダイヤ改正」で消える路線、生まれる路線 それぞれにドラマ

    AERA

    3/14

    風前のともしび 廃線危機の北海道3路線のいま

    風前のともしび 廃線危機の北海道3路線のいま

    dot.

    6/1

  • 全国ローカル線の岐路 コロナ&老朽化で「下から切るしかない」

    全国ローカル線の岐路 コロナ&老朽化で「下から切るしかない」

    週刊朝日

    4/26

    東京・武蔵野の“幻の鉄道”跡は、中島飛行機のエンジン工場専用線だった

    東京・武蔵野の“幻の鉄道”跡は、中島飛行機のエンジン工場専用線だった

    dot.

    6/3

  • うちが最も!日本最西端の駅は3つもあるのはナゼ?

    うちが最も!日本最西端の駅は3つもあるのはナゼ?

    dot.

    4/23

この人と一緒に考える

コラムをすべて見る

コメント

カテゴリから探す