コロナで変わる「地方移住」 地域おこし協力隊に応募殺到、オフィス移転も

2020/09/17 08:00

 退職後のセカンドライフとされていた「地方移住」。新型コロナウイルスの感染拡大でこれに異変が起きている。リモートワークの普及に伴い、人混みでの感染リスクを避けようと地方暮らしを選ぶ人が増え、働き盛りの世代も目立つ。

あわせて読みたい

  • 移住希望者と地方をwin-winでつなぐ「地域おこし協力隊」 霞が関キャリア官僚も憧れの田舎暮らしへ

    移住希望者と地方をwin-winでつなぐ「地域おこし協力隊」 霞が関キャリア官僚も憧れの田舎暮らしへ

    AERA

    2/7

    「都会から逃げたい」で故郷・岩手にUターンを決めた男性 「移住は前向きでなくてもいい」

    「都会から逃げたい」で故郷・岩手にUターンを決めた男性 「移住は前向きでなくてもいい」

    dot.

    7/21

  • 首都圏の“秘境”に移住する若者たち コンビニなくとも困らず

    首都圏の“秘境”に移住する若者たち コンビニなくとも困らず

    週刊朝日

    10/17

    「移住適齢期」のターニングポイントは35歳? 専門家が指摘

    「移住適齢期」のターニングポイントは35歳? 専門家が指摘

    AERA

    3/27

  • 地方移住の主役はシニアから若者へ “東京脱出”の意義とは?

    地方移住の主役はシニアから若者へ “東京脱出”の意義とは?

    AERA

    10/3

別の視点で考える

特集をすべて見る

この人と一緒に考える

コラムをすべて見る

カテゴリから探す