藤原紀香が気づいた俳優の意義「心底俳優をやっていてよかった」

2020/06/20 11:30

 俳優の仕事は、人に何かを伝えるメッセンジャーのような仕事だと思っている。藤原紀香さんがそのことを深く感じる経験をしたのは15年前、「天国へのカレンダー」というスペシャルドラマで、実在したがん看護専門看護師(CNS)を演じたことだった。

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