西城秀樹を苦しめた脳梗塞 リハビリ改善は病院間の格差も

ヘルス

2018/05/17 15:41

 63歳の若さで亡くなった西城秀樹さんは、2003年と11年の2回、脳梗塞を発症した。右半身麻痺の後遺症を抱えながらもリハビリを続け、懸命にテレビ出演する姿に胸を打たれた人も多かっただろう。

あわせて読みたい

  • 独自調査! 脳卒中の後遺症が改善できる首都圏の「いい病院」リスト公開

    独自調査! 脳卒中の後遺症が改善できる首都圏の「いい病院」リスト公開

    dot.

    2/23

    脳梗塞の後遺症の回復には早い時期からのリハビリが不可欠 病院選びも重要

    脳梗塞の後遺症の回復には早い時期からのリハビリが不可欠 病院選びも重要

    dot.

    7/9

  • 医師にお礼をしたいが病院は「お断りします」、どうしたらいい? 医師が疑問に答えるQ&A

    医師にお礼をしたいが病院は「お断りします」、どうしたらいい? 医師が疑問に答えるQ&A

    dot.

    3/4

    西城秀樹さん「YOUNG MAN」を体現 前向きさが同年代患者の励みに

    西城秀樹さん「YOUNG MAN」を体現 前向きさが同年代患者の励みに

    AERA

    5/22

  • 脳卒中の後遺症「痙縮」へ働きかけるHANDS療法とは?

    脳卒中の後遺症「痙縮」へ働きかけるHANDS療法とは?

    週刊朝日

    10/24

別の視点で考える

特集をすべて見る

この人と一緒に考える

コラムをすべて見る

カテゴリから探す