元コピーライターの直木賞作家が“勘違いの時代”を語る

糸井重里

2016/05/08 16:00

 今年1月、『つまをめとらば』で直木賞を受賞した青山文平さん。67歳での受賞は史上2番目の高齢受賞だという。もともと出版社でコピーライターをしていたという青山さんと、前職が同じくコピーライターだったという林真理子さんが対談で、勘違いの時代について語り合った。

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