ボケたま記者 認知症ケア学会で「ミスしても明るく」を実感

2016/03/15 07:00

 認知症早期治療実体験ルポ「ボケてたまるか!」の筆者・山本朋史記者が、仙台で行われた日本認知症ケア学会東北地域大会にMCI(軽度認知障害)の当事者の立場でパネリストの一人として参加した。そこで、若年アルツハイマー病の当事者として出席した仙台に住む知り合いの丹野智文さんに学んだこととは。

あわせて読みたい

  • 子どもを“認知症キッズサポーター”に 認知症に新たな取り組み

    子どもを“認知症キッズサポーター”に 認知症に新たな取り組み

    AERA

    11/8

    「プライドを傷つけないように」中島京子さんが語る認知症介護で考えたこと

    「プライドを傷つけないように」中島京子さんが語る認知症介護で考えたこと

    週刊朝日

    10/7

  • 介護の「質」どう見抜く? プロに聞くアドバイス

    介護の「質」どう見抜く? プロに聞くアドバイス

    AERA

    11/5

    大きな寝言は危険信号 レビー小体型認知症の前兆とは?

    大きな寝言は危険信号 レビー小体型認知症の前兆とは?

    週刊朝日

    9/20

  • 39歳でアルツハイマー 診断後も幸せで居続けられた理由

    39歳でアルツハイマー 診断後も幸せで居続けられた理由

    dot.

    5/28

別の視点で考える

特集をすべて見る

この人と一緒に考える

コラムをすべて見る

カテゴリから探す