「花子とアン」中園ミホが脚本家になるきっかけは「二度とつきまとうな」 (2/2) 〈週刊朝日〉|AERA dot. (アエラドット)

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「花子とアン」中園ミホが脚本家になるきっかけは「二度とつきまとうな」

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中園ミホ(55)なかぞの・みほ/1959年生まれ。日本大学芸術学部卒業後、広告会社勤務、コピーライター、占師を経て、88年、テレビドラマ「ニュータウン仮分署」で脚本家としてデビュー。2007年の「ハケンの品格」で放送文化基金賞と橋田賞、13年、「はつ恋」「Doctor-X 外科医・大門未知子」で向田邦子賞と橋田賞を受賞。14年、NHK連続テレビ小説「花子とアン」を執筆し、話題となる(撮影/写真部・植田真紗美)

中園ミホ(55)
なかぞの・みほ/1959年生まれ。日本大学芸術学部卒業後、広告会社勤務、コピーライター、占師を経て、88年、テレビドラマ「ニュータウン仮分署」で脚本家としてデビュー。2007年の「ハケンの品格」で放送文化基金賞と橋田賞、13年、「はつ恋」「Doctor-X 外科医・大門未知子」で向田邦子賞と橋田賞を受賞。14年、NHK連続テレビ小説「花子とアン」を執筆し、話題となる(撮影/写真部・植田真紗美)


中園:飲みますよ。もう大学生なのでようやく一緒に飲めるようになって。私が先に酔っ払っちゃうので介抱してくれたりします。

長友:いい息子さん!

中園:そうしないと家に帰りつかないから(笑)。家だと階段で寝てたりするし。

長友:アハハ。風邪ひかないでくださいね。あと2週間、「花子とアン」、最後まで楽しみにしてます。

週刊朝日  2014年9月26日号より抜粋


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