高視聴率キープの「花子とアン」 “萌え”ポイントを専門家が分析

ドラマ

2014/07/21 07:00

 明治から昭和の混乱期に活躍した、『赤毛のアン』の翻訳者・村岡花子の半生をもとにしたNHK連続テレビ小説「花子とアン」(月~土、朝8時~ほか)。番組開始以来、20%台の高視聴率をキープし、7月5日放送の視聴率は25.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と番組最高を記録した。

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