筑波大の認知力アップ訓練に62歳記者が参加 結果は年齢関係ない?

介護を考える

2014/05/19 07:00

 認知症予防について調べるべく、本誌記者の山本朋史(62)が筑波大学付属病院の認知力アップトレーニングに参加。臨床心理士らの指導をうけながら、数人のチームに分かれて、認知機能ゲーム「アタマ倶楽部」で集中力トレーニングを行った。

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