写真・図版 | 東北舞台の芥川賞受賞作が映画化 若竹千佐子と宮藤官九郎が思う「東北弁の深い魅力」とは?〈AERA〉|AERA dot. (アエラドット)

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東北舞台の芥川賞受賞作が映画化 若竹千佐子と宮藤官九郎が思う「東北弁の深い魅力」とは? 2/2

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矢部万紀子AERA

宮藤官九郎(くどう・かんくろう、左):1970年、宮城県生まれ。脚本を提供する「ねずみの三銃士」企画公演の第4弾「獣道一直線!!!」に、俳優として初出演。東京公演を終え、11月5日から全国巡回/若竹千佐子(わかたけ・ちさこ):1954年、岩手県生まれ。55歳で夫が死去、悲しみの中、息子の勧めで小説講座に。『おらおらでひとりいぐも』(河出文庫)で2017年に文藝賞、18年に芥川賞を受賞 (c)朝日新聞社

宮藤官九郎(くどう・かんくろう、左):1970年、宮城県生まれ。脚本を提供する「ねずみの三銃士」企画公演の第4弾「獣道一直線!!!」に、俳優として初出演。東京公演を終え、11月5日から全国巡回/若竹千佐子(わかたけ・ちさこ):1954年、岩手県生まれ。55歳で夫が死去、悲しみの中、息子の勧めで小説講座に。『おらおらでひとりいぐも』(河出文庫)で2017年に文藝賞、18年に芥川賞を受賞 (c)朝日新聞社

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