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皆川明×田根剛がつくった「ミナ ペルホネン展」 大量生産のあるべき姿とは 

清野由美AERA

皆川明(みながわ・あきら、右):1967年、東京都大田区生まれ。ファッションデザイナー。多摩美術大学客員教授。89年、文化服装学院服飾専門課程卒業。95年に「ミナ」を設立。2003年にブランド名を「ミナ ペルホネン」に改める/田根剛(たね・つよし、左)/1979年、東京都生まれ。建築家。Atelier Tsuyoshi Tane Architects(パリ)代表。代表作に「エストニア国立博物館」(2016年)、「弘前れんが倉庫美術館」(20年開館予定)(撮影/篠塚ようこ)

皆川明(みながわ・あきら、右):1967年、東京都大田区生まれ。ファッションデザイナー。多摩美術大学客員教授。89年、文化服装学院服飾専門課程卒業。95年に「ミナ」を設立。2003年にブランド名を「ミナ ペルホネン」に改める/田根剛(たね・つよし、左)/1979年、東京都生まれ。建築家。Atelier Tsuyoshi Tane Architects(パリ)代表。代表作に「エストニア国立博物館」(2016年)、「弘前れんが倉庫美術館」(20年開館予定)(撮影/篠塚ようこ)

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