少年院を出て起業した人も 人生を好転させる動物たちの力

  • 島根あさひ社会復帰促進センターの生活棟を受刑者とともに歩く子犬ナーブ。生後2~4カ月の子犬を受刑者たちが10カ月間育てる(撮影/ジャーナリスト・大塚敦子)

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  • ワシントン州の女性刑務所では、介助犬の訓練だけでなく、保護猫の世話もしている。高齢や病気などでどうしても譲渡先が見つからない猫は、受刑者たちが愛情を注ぎ、最期まで面倒を見る(撮影/ジャーナリスト・大塚敦子)

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  • 撮影/ジャーナリスト・大塚敦子

    撮影/ジャーナリスト・大塚敦子

  • 八街少年院で、保護犬に「シェイク(お手)」を教える少年。犬とともに成長する姿を『ギヴ・ミー・ア・チャンス 犬と少年の再出発』にまとめた(撮影/ジャーナリスト・大塚敦子)

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撮影/ジャーナリスト・大塚敦子
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