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「駅伝」に関する記事一覧

今年の箱根駅伝は「未出場」も、第100回大会で“躍進”を期待できる大学は
今年の箱根駅伝は「未出場」も、第100回大会で“躍進”を期待できる大学は 駒澤大の史上5校目の「学生駅伝3冠達成」で幕を閉じた第99回箱根駅伝。常連校が上位争いを繰り広げた一方で、2年ぶりに出場した城西大がシード権を獲得し、古豪・大東文化大の襷リレーや55年ぶりの出場となった立教大の走りも注目された。今後、新チームが始動した中で「打倒・駒澤大」から群雄割拠の「戦国駅伝」が予想されるが、今年の箱根不出場の大学の中にも来春の第100回の記念大会での「復活」や「躍進」が期待できるチームがあるはずだ。
箱根駅伝の未来を占う、大学の長距離界「新1年生の充実度」トップ5を選出
箱根駅伝の未来を占う、大学の長距離界「新1年生の充実度」トップ5を選出 “戦国時代”が続く大学駅伝界。出雲で東京国際大、全日本で駒澤大、そして箱根では青山学院大が優勝した2021年度が終わりを告げ、春の到来とともに2022年度が幕を開ける。そこで注目したいのが、各大学の新入生たち。「新1年生の充実度」をランキング形式で発表したい。
箱根駅伝は全日本以上の大激戦か…駒澤、青学が有力も“番狂わせ候補”の大学ズラリ
箱根駅伝は全日本以上の大激戦か…駒澤、青学が有力も“番狂わせ候補”の大学ズラリ 頭に「超」が付く戦国模様となっている今年の大学駅伝。10月10日に行われた出雲駅伝(6区間45.1km)では東京国際大が会心のレースで初優勝を飾り、11月7日の全日本大学駅伝(8区間106.8km)では次々にトップが入れ替わる大激戦の末、駒澤大がアンカー勝負を制して連覇を達成した。そして「大学3大駅伝」は、いよいよ新春(1月2、3日)に行われる箱根駅伝(10区間217.1km)を残すのみ。果たして2022年の箱根路を制すのは、どのチームになるのだろうか。

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