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「家計」に関する記事一覧

【実例3ケース】「仕事減」「収入減」に私はこうして立ち向かった
【実例3ケース】「仕事減」「収入減」に私はこうして立ち向かった いま、金融、つまり「お金」をめぐる現状は、コロナ禍やその後の円安、物価上昇などの影響で激変している。子どもの環境・経済教育研究室代表でファイナンシャル・プランナーの泉美智子さんは、監修を務めた『改訂新版 節約・貯蓄・投資の前に 今さら聞けないお金の超基本』(坂本綾子 著)の前書きで、経済の「不確実性」について述べている。
節約の常識「家計簿」は不要!? パックンが実践するお金を管理する超シンプルな考え方
節約の常識「家計簿」は不要!? パックンが実践するお金を管理する超シンプルな考え方 節約するのに「家計簿」をつける必要はないと断言するのは、「生活保護」の状態から、奨学金や借金でハーバード大学に進学したパトリック・ハーラン(パックン)。お金があまりなかった少年時代、限られたお金を大切に使うためにパックンが気づいたたった一つの考え方とは? 最新刊『パックン式 お金の育て方』から一部を抜粋・再編して公開します。
【夫婦のお財布事情2000人アンケート】「俺が稼いだ金」「稼ぎが少ない」相手に最も言われたくない言葉は?
【夫婦のお財布事情2000人アンケート】「俺が稼いだ金」「稼ぎが少ない」相手に最も言われたくない言葉は? 前回の記事(【夫婦のお財布事情2000人アンケート】相手の収入を知らない人は16%「聞きづらい」の声も)では、「相手の収入額を知っているか?」「家計管理は?」などのアンケートから夫婦やパートナーとのお財布事情を紹介した。その中には、切実なお小遣い制への不満も目立ったが、さらにそこを深掘りするため、「生計を共にする配偶者またはパートナーから収入や家計に関することで最も言われたくない言葉はなんですか?」と聞いてみると、たしかに言われたらイラッとする言葉が並んだ。
【夫婦のお財布事情2000人アンケート】相手の収入を知らない人は16%「聞きづらい」の声も
【夫婦のお財布事情2000人アンケート】相手の収入を知らない人は16%「聞きづらい」の声も 10月からビール類をはじめ幅広い酒類が値上げされた。食品だけで6500を超える品目が値上げされる見通しで、家計の重荷となりそうだ。そんな「値上げの秋」に家計は耐えられるだろうか。「夫婦のお財布事情」を探るべく、AERA dot.はYahoo!ニュースを通じ「配偶者またはパートナーがいる人限定でお金の管理」についてアンケートを実施し、2000人から回答を得た。(調査は2022年8月17日に実施。対象は対象はYahoo! JAPANユーザー2000人。男女比は6対4、年代は20代が4%、30代が15%、40代が33%、50代が30%、60代以上が17%、その他1%)

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