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「夫婦」に関する記事一覧

夫に不倫されているが、子供のことを思うと自分の幸せを考えた選択肢をとれないという39歳の女性に、鴻上尚史が伝えた「強制的に順番をつけること」の真意とは
夫に不倫されているが、子供のことを思うと自分の幸せを考えた選択肢をとれないという39歳の女性に、鴻上尚史が伝えた「強制的に順番をつけること」の真意とは 夫に不倫されているが、子供のことを思うと自分の幸せを考えた選択肢をとれないという39歳の女性。夫を嫌いになっているわけではないので、決めきることができないと話す。そんな女性に、鴻上尚史が伝えた「強制的に順番をつけること」の真意とは。
別れたくない恋人を繋ぎ止める方法 脳内科医がすすめる「紙に書き出すワーク」とは?
別れたくない恋人を繋ぎ止める方法 脳内科医がすすめる「紙に書き出すワーク」とは? 恋愛で相手の気持ちが離れていくのを感じた時、繋ぎ止めるにはどうすればよいのだろうか? 脳内科医で、「脳の学校」の代表や加藤プラチナクリニックの院長も務める加藤俊徳(かとう・としのり)さんは、「相手に気に入られるためには、欠点を直すより、相手に好かれるポイントを増やす方が効果的」だと話す。好かれるポイントを探すには、具体的にどうすればいいのか。加藤さんが監修した『脳ドクターが教える 脳とココロの引き寄せルール』から、「別れたくない恋人を繋ぎ止める方法」を抜粋して紹介する。
「はあちゅう」が離婚後に見据えるシングルマザーのキャリア 「人生全部コンテンツ」は20代と変わらない
「はあちゅう」が離婚後に見据えるシングルマザーのキャリア 「人生全部コンテンツ」は20代と変わらない ブロガー・作家のはあちゅうさん(36)がしみけんさん(43)との事実婚解消後、ロングインタビューに応じた。20代には年間10冊以上の本を出版し、インフルエンサーとして一世を風靡したはあちゅうさん。しみけんさんとの結婚生活で感じていたこと、離婚に踏み切ったきっかけなどを語った【前編】に続き、【後編】では、結婚中にセーブしていた仕事に対する思いや、シングルマザーとして描く今後のキャリアビジョンについて聞いた。
「はあちゅう」が離婚後に明かした“しみけんとの結婚生活”と“別居を決めた出来事”
「はあちゅう」が離婚後に明かした“しみけんとの結婚生活”と“別居を決めた出来事” 9月27日、ブロガー・作家のはあちゅうさん(36)がAV男優のしみけんさん(43)との事実婚を解消すると公表した。現在は別居しており、3歳になる長男の親権は、はあちゅうさんが持つという。20代で華々しいキャリアを築き、インフルエンサーとしても、はあちゅうさんの言動は常に注目された。結婚、出産後も夫婦で共著を出版するなど仕事の幅を広げたが、プライベートでは結婚生活に困難を感じていたようだ。事実婚解消に至るまでどのような思いを抱えていたのか。シングルマザーとなった今、今後のキャリアをどう考えているのか。はあちゅうさんに聞いた。
【夫婦のお財布事情2000人アンケート】「俺が稼いだ金」「稼ぎが少ない」相手に最も言われたくない言葉は?
【夫婦のお財布事情2000人アンケート】「俺が稼いだ金」「稼ぎが少ない」相手に最も言われたくない言葉は? 前回の記事(【夫婦のお財布事情2000人アンケート】相手の収入を知らない人は16%「聞きづらい」の声も)では、「相手の収入額を知っているか?」「家計管理は?」などのアンケートから夫婦やパートナーとのお財布事情を紹介した。その中には、切実なお小遣い制への不満も目立ったが、さらにそこを深掘りするため、「生計を共にする配偶者またはパートナーから収入や家計に関することで最も言われたくない言葉はなんですか?」と聞いてみると、たしかに言われたらイラッとする言葉が並んだ。

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【夫婦のお財布事情2000人アンケート】相手の収入を知らない人は16%「聞きづらい」の声も
【夫婦のお財布事情2000人アンケート】相手の収入を知らない人は16%「聞きづらい」の声も 10月からビール類をはじめ幅広い酒類が値上げされた。食品だけで6500を超える品目が値上げされる見通しで、家計の重荷となりそうだ。そんな「値上げの秋」に家計は耐えられるだろうか。「夫婦のお財布事情」を探るべく、AERA dot.はYahoo!ニュースを通じ「配偶者またはパートナーがいる人限定でお金の管理」についてアンケートを実施し、2000人から回答を得た。(調査は2022年8月17日に実施。対象は対象はYahoo! JAPANユーザー2000人。男女比は6対4、年代は20代が4%、30代が15%、40代が33%、50代が30%、60代以上が17%、その他1%)
夫に「でっちあげDV」を謝罪した妻の言い分 それでも女性、母として認めてほしかったこと
夫に「でっちあげDV」を謝罪した妻の言い分 それでも女性、母として認めてほしかったこと ひとつ屋根の下に同居していても、夫と妻で「見えている景色」が違うことは少なくない。大阪府に住む小柴さん夫婦も、さまざまな「すれ違い」が重なって離婚危機にまで至った過去がある。「前編」では、夫の孝雄さんが妻の親に「DV」だと言われ子どもを連れ去られそうになったが、それがいかに誤解だったかという夫側の主張を聞いた。「後編」では、妻の側からなぜ夫への不満がふくらんでいったのか、どのような行為が「DV騒動」へとつながっていったのかをインタビューした。
なぜ夫婦はすれ違うのか 妻の親に「DV」だと言われ子どもを連れ去られそうになった夫の言い分
なぜ夫婦はすれ違うのか 妻の親に「DV」だと言われ子どもを連れ去られそうになった夫の言い分 ひとつ屋根の下に同居していても、夫と妻で「見えている景色」が違うことは少なくない。夫がよかれと思ってやったことが、妻には耐えられないこともある。その逆もまたしかり。大阪府に住む小柴さん夫婦も、そんな「すれ違い」が重なって離婚危機にまで至った過去がある。夫と妻は、それぞれお互いの行動をどう感じていたのか。「前編」ではまず夫の“言い分”を聞いてみた。

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    「妻がいないと、なんにも楽しくありません」 お互いの存在でやさしくなれた夫婦 AERAの連載「はたらく夫婦カンケイ」では、ある共働き夫婦の出会いから結婚までの道のり、結婚後の家計や家事分担など、それぞれの視点から見た夫婦の関係を紹介します。AERA 2022年3月7日号では、バー「若林house」を経営する岩城雄太さん、リラクゼーションサロン「SOIN SHUHARI」を主宰する岩城里美さん夫婦について取り上げました。
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    妻のマイブームを夫がサポート 「パートナー=理解者」が夫婦円満の秘訣 AERAの連載「はたらく夫婦カンケイ」では、ある共働き夫婦の出会いから結婚までの道のり、結婚後の家計や家事分担など、それぞれの視点から見た夫婦の関係を紹介します。AERA 2022年2月21日号では、ピアノ教師でワイヤバッグ作家の奥村真弓さん、オータマ代表取締役の奥村哲也さん夫婦について取り上げました。
    「人と生きる歓びや感動を分かち合って共有」 子連れ再婚で自分たちらしい家族に
    「人と生きる歓びや感動を分かち合って共有」 子連れ再婚で自分たちらしい家族に AERAの連載「はたらく夫婦カンケイ」では、ある共働き夫婦の出会いから結婚までの道のり、結婚後の家計や家事分担など、それぞれの視点から見た夫婦の関係を紹介します。AERA 2022年2月7日号では、ペット保険会社の経営管理・企画および「manaki」気功講師を務める岩崎大治さん、セラピストの岩崎裕美さん夫婦について取り上げました。
    【ひろゆき×ゆか夫婦対談】「ネットだとなんでエラソーなの?」妻の素朴な疑問に夫の仰天の回答
    【ひろゆき×ゆか夫婦対談】「ネットだとなんでエラソーなの?」妻の素朴な疑問に夫の仰天の回答 発売2カ月で3万部(電子書籍のダウンロード数含む)を突破したコミックエッセイ『だんな様はひろゆき』(原作・西村ゆか、作画・wako)。刊行に際して、面倒くさがるひろゆきを引っ張りだし、さながら罰ゲームのような対談を敢行した。
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