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「アエラスタイルマガジン」に関する記事一覧

アシックス廣田康人社長が語る「大改革」と「コロナが連れてきた新しい風景」
アシックス廣田康人社長が語る「大改革」と「コロナが連れてきた新しい風景」 2018年に三菱商事からアシックスの社長に就任した廣田康人氏。ゴールドパートナーとして五輪特需に沸くはずだった本年は一転コロナ禍となった。だが、逆風のなかで見えてきた景色もある。日本発のグローバルスポーツブランドが見いだした新しいフェーズを語ってもらった。
「改革者」から30代ビジネスパーソンへ アシックス廣田康人社長のメッセージ
「改革者」から30代ビジネスパーソンへ アシックス廣田康人社長のメッセージ 2018年に三菱商事からアシックスの社長に就任した廣田康人氏。ゴールドパートナーとして五輪特需に沸くはずだった本年は一転コロナ禍となった。だが、逆風のなかで見えてきた景色もある。「この指とまれ」で、デジタルの未来を広げる――。
ハロプロの個性派アンジュルム、イケ散らかしたルックスで現在を語る。
ハロプロの個性派アンジュルム、イケ散らかしたルックスで現在を語る。 女性アイドル集団ハロー!プロジェクトの人気グループ、アンジュルムから、佐々木莉佳子さん、上國料萌衣さん、笠原桃奈さん、船木結さんの4人がAERA STYLE MAGAZINEに登場。いつもとはひと味違うマニッシュな装いで、現在の活動について語った(AERA STYLE MAGAZINE vol.48から)。
リモートワークで何を着る? オンライン会議でハズさない服装術
リモートワークで何を着る? オンライン会議でハズさない服装術 コロナ禍の影響によるリモートワーク推奨で、急激にニーズが高まったオンライン会議サービス。その自宅での利用時に、多くの男性ビジネスパーソンが「何を着るべきか?」と悩んでいるようだ。その指針を、男性ファッション&ライフスタイル誌「アエラスタイルマガジン」が伝授する。
長谷部誠が課せられた懲罰的なメニュー… 理不尽な状況の乗り越え方とは
長谷部誠が課せられた懲罰的なメニュー… 理不尽な状況の乗り越え方とは 先日の対オーストラリア戦ではキャプテンとしてフル出場、日本を2018年W杯へと導いた長谷部誠。ドイツの所属チームで干されたり、事故のようなケガにあったときでも、前を向いて乗り越えてきた。彼のことを「運がいい」と呼ぶ者も多が……。『アエラスタイルマガジン36号』(朝日新聞出版)でプロ入りからこれまでを振り返った長谷部が明かした、逆境のメンタリティーとは?
嵐・大野智の「好きな言葉は“3時間巻き”」通りの行動に驚き
嵐・大野智の「好きな言葉は“3時間巻き”」通りの行動に驚き 批判やプレッシャーもどこ吹く風。前に出よう、勝とうという気持ちとは無縁である。歌、ダンス、演技、アート……と多彩な才能をもちながら、誇示することは決してない。自身初の時代劇映画『忍びの国』の主演でも注目を集めている、嵐のリーダーである大野智が。『アエラスタイルマガジン 35号』(朝日新聞出版)で「プレッシャーは感じなかった」と語った撮影現場とは。インタビューの一部を特別に紹介する。

この人と一緒に考える

長友佑都さん、結婚はやっぱりいいですか?
長友佑都さん、結婚はやっぱりいいですか? 今年1月に平愛梨さんと結婚した長友佑都さん。ミラノでの暮らしにも変化があったのだろうか。『アエラスタイルマガジン』(朝日新聞出版)の取材チームがミラノに訪れたのは昨秋のこと。そのころは、「アモーレ」が流行語大賞になるとかならないとかが、編集部内でちょっとした話題になっていました──。あれから数カ月。すっかり「新婚さん」になったミラノの長友さんに、日本からメールで結婚についてコメントを依頼。返ってきたのは、幸せいっぱいの言葉でした。
長友佑都が語る「セリエA」の流儀とは?
長友佑都が語る「セリエA」の流儀とは? サッカー王国イタリア、なかでも超名門クラブでプレーするつらさは、想像を絶する。チーム内での熾烈なポジション争い。ミスをしようものなら、サポーターやメディアから容赦のない批判が――。そんな逆境を楽しむかのように、遮二無二前進を試みる一人のサムライ、長友佑都。彼のポジティブな独自の哲学に、我々が学ぶことは多い。『アエラスタイルマガジン 34号』(朝日新聞出版)で語ったセリエAの流儀とは。インタビューの一部を特別に紹介する。
吉川晃司が到達した「吉川晃司らしさ」とは?
吉川晃司が到達した「吉川晃司らしさ」とは? 鮮烈なデビューから三十余年。さらなる高みを目指す吉川晃司が、ニューアルバムを引っさげ、全国ツアーを開催。『アエラスタイルマガジン 33号』(朝日新聞出版)に掲載された、ライブレポートを特別に公開する。歳を重ねるごとに魅力を増していく吉川晃司の、 いまの“すべて”が、ステージにある。
市川海老蔵が1カ月の夏休みをとった本当の理由
市川海老蔵が1カ月の夏休みをとった本当の理由 今夏、1カ月という長い夏休みをとり、注目を集めた歌舞伎俳優・市川海老蔵。闘病中の妻、麻央さんのためという報道も出たが、実際には少し異なるという。『アエラスタイルマガジン 33号』(朝日新聞出版)で語った、歌舞伎、ファッション、家族……。その一部を紹介する。

特集special feature

    「半沢直樹」に刑事ドラマ 片岡愛之助が現代劇に出演した理由
    「半沢直樹」に刑事ドラマ 片岡愛之助が現代劇に出演した理由 3年前テレビドラマ「半沢直樹」でオネエ口調の国税局員を演じて大ブレークしたのも記憶に新しい片岡愛之助。歌舞伎の花形俳優にして現代劇・時代劇と八面六臂(ろっぴ)で活躍するが、歌舞伎人気は高いとはいえ、テレビの向こうにいる茶の間人口から見たらまだまだ歌舞伎を知らない人が多いのが現実だ。現代劇にも果敢に挑戦するようになったきっかけは、歌舞伎と歌舞伎俳優である自分をひとりでも多くの人に知ってもらいたいためだった。そんな愛之助が『アエラスタイルマガジン 32号』(朝日新聞出版)で語った、「仕事」そして新しい「家庭」とは。その一部を特別に紹介する。
    片岡愛之助が舞台で客席から大拍手をもらった「失敗」とは?
    片岡愛之助が舞台で客席から大拍手をもらった「失敗」とは? 東西の歌舞伎で獅子奮迅の活躍を見せる花形俳優は、舞台を離れてスーツ姿になっても匂い立つような色香に包まれていた。3年前テレビドラマ『半沢直樹』でオネエ口調の国税局員を演じて大ブレークしたのも記憶に新しい。歌舞伎の花形俳優にして現代劇・時代劇と八面六臂(ろっぴ)で活躍する片岡愛之助がその「仕事論」を『アエラスタイルマガジン 32号』(朝日新聞出版)で大いに語った。その一部を特別に紹介する。
    デビュー当時は「数字」の壁にぶつかった? 福山雅治がブレークするまで
    デビュー当時は「数字」の壁にぶつかった? 福山雅治がブレークするまで ミュージシャン、ラジオパーソナリティー、写真家、俳優……。多方面で活躍する福山雅治だが、売れない時代もあったという。『アエラスタイルマガジン 32号』(朝日新聞出版)のインタビューで、デビュー当時を振り返っている。その一部を紹介する。
    「日本一撮られない男」福山雅治がパパラッチに… 躊躇(ちゅうちょ)はなかった?
    「日本一撮られない男」福山雅治がパパラッチに… 躊躇(ちゅうちょ)はなかった? ミュージシャン、ラジオパーソナリティー、写真家、俳優……。多彩な顔をもつ福山雅治が、新作映画でまた新しい表情を見せる。『アエラスタイルマガジン 32号』(朝日新聞出版)で、映画についての思いを語った。その一部を紹介する。
    落語ブームは一過性ではない? その理由は、寄席にあった
    落語ブームは一過性ではない? その理由は、寄席にあった いま、新しい落語ムーブメントが起きている。『アエラスタイルマガジン 31号 』(朝日新聞出版)でも特集が組まれ、若手“イケメン”落語家たちの活躍を知ることができる。若手落語家目当てに「出待ち」するファンまで現れ、寄席では黄色い声が聞こえるという、いまだかつてない状況が繰り広げられているのだ。この落語ブーム、果たして本物なのだろうか? 一過性ではないと断言できる理由が、寄席にあった……。
    いま女子たちが“男前”落語に夢中? イケメン落語家たちの本音とは
    いま女子たちが“男前”落語に夢中? イケメン落語家たちの本音とは 東京のアフターファイブに異変が起きている。落語ブームだ。勤め帰りの女性たちまでが落語を聴きに押しかけているという。居酒屋の小さな座敷なども含めると、1カ月間で東京近辺で開かれる“落語会”はなんと700席を超えるのだ。これは単純なブームなどではない。ハンサムでクールなサブカルチャーの誕生といっていい。いま、新しい落語ムーブメントが起きている。『アエラスタイルマガジン 31号 』(朝日新聞出版)で紹介した、若手“イケメン”落語家たちをお教えしよう。
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