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「帯津良一」に関する記事一覧

コロナ禍で敵視?「無菌であることがからだに良いわけではない」と腸内細菌の研究者
コロナ禍で敵視?「無菌であることがからだに良いわけではない」と腸内細菌の研究者 西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱する帯津良一(おびつ・りょういち)氏。老化に身を任せながら、よりよく老いる「ナイス・エイジング」を説く。今回のテーマは「人と細菌の関係」について。
健康強者もおごりは禁物? 健康弱者だった吉行淳之介さんに学ぶ養生法
健康強者もおごりは禁物? 健康弱者だった吉行淳之介さんに学ぶ養生法 西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱する帯津良一(おびつ・りょういち)氏。老化に身を任せながら、よりよく老いる「ナイス・エイジング」を説く。今回のテーマは「健康強者と健康弱者」。

この人と一緒に考える

BCG接種は心の中の「お守り」に 帯津医師が過去の試みを振り返る
BCG接種は心の中の「お守り」に 帯津医師が過去の試みを振り返る 西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱する帯津良一(おびつ・りょういち)氏。老化に身を任せながら、よりよく老いる「ナイス・エイジング」を説く。今回のテーマはコロナ騒ぎで注目される「BCG」。
「当たり前=素晴らしい」老いをプラスに転じる「ほめ日記」の書き方
「当たり前=素晴らしい」老いをプラスに転じる「ほめ日記」の書き方 西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱する帯津良一(おびつ・りょういち)氏。老化に身を任せながら、よりよく老いる「ナイス・エイジング」を説く。今回のテーマは「自分をほめてあげよう」。
「ウイルスと共存する」 帯津医師が勧める考え方とは
「ウイルスと共存する」 帯津医師が勧める考え方とは 西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱する帯津良一(おびつ・りょういち)氏。老化に身を任せながら、よりよく老いる「ナイス・エイジング」を説く。今回のテーマは「新型コロナウイルス」。
“死を覚悟する”コツは? 医師の心に残る「40代で逝った女性の言葉」
“死を覚悟する”コツは? 医師の心に残る「40代で逝った女性の言葉」 西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱する帯津良一(おびつ・りょういち)氏。老化に身を任せながら、よりよく老いる「ナイス・エイジング」を説く。今回のテーマは「死を覚悟するために」。

特集special feature

    病の気配を感じる? マスクをしない帯津医師の風邪・インフル予防とは
    病の気配を感じる? マスクをしない帯津医師の風邪・インフル予防とは 西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱する帯津良一(おびつ・りょういち)氏。老化に身を任せながら、よりよく老いる「ナイス・エイジング」を説く。今回のテーマは「身体の変化に気づく」。
    「断捨離とは執着を手放すこと」 帯津医師が最後まで手放さない3つのもの
    「断捨離とは執着を手放すこと」 帯津医師が最後まで手放さない3つのもの 西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱する帯津良一(おびつ・りょういち)氏。老化に身を任せながら、よりよく老いる「ナイス・エイジング」を説く。今回のテーマは「身辺整理について」。
    「認知症だって悪くはない」二人の医師が説くナイス・エイジング
    「認知症だって悪くはない」二人の医師が説くナイス・エイジング 老化に身を任せながら、よりよく老いていこうというナイス・エイジングにとって認知症は大きなテーマです。今回は特別編として、帯津良一先生と、終末期医療に携わる大井玄・東京大学名誉教授との対談を紹介しましょう。二人は都立小石川高校の同期生で、大学も同じ気心の知れた間柄。和気あいあいとしたやりとりのなかに、認知症とどうつきあっていくべきかのヒントがあります。
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