「女子」に関する記事一覧

  • 文月悠光

    文月悠光

    「中原中也賞」詩人が読み解く「モヤモヤ」な気持ちとは?

     よく耳にする「モヤモヤ」という言葉。便利さゆえに多様されるけれど、奥底には言葉で表現できない気持ちが潜んでいるような……。18歳の時、詩集『適切な世界の適切ならざる私』で中原中也賞を最年少受賞した詩

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  • 横澤夏子の結婚にみる 人生を変える“見た目”を手に入れる方法

    「こういう女いるよねー」。女性が女性に対してちょっとイラっとする「あるある」を捉える観察眼が人気の女性芸人、横澤夏子さん。最近結婚を発表し、話題だ。ファッションプロデューサーで『出会いを引き寄せる服の

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  • 「婚活」「恋活」で結果が出ないのは今着ている服のせい!?

    「男性が惹かれる女性の服とはどんな装いか、を勘違いしている女性が多い」と話すのは、何万人ものスタイリストや販売員の育成をし、個人のコーディネートも行う服飾戦略家のしぎはらひろ子さんだ。彼女のコーディネ

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  • 「ムリ」が口癖 34歳・由希子さんを変えた! プロのコーディネート全部見せます!

    「初めて男の人に奢ってもらいました」「こんなに扱われ方が変わるなんて」と口コミで評判。予約3カ月~半年待ちの「個人コーディネート」が話題を呼んでいるのが、ファッション・プロデューサーしぎはらひろ子さん

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  • 「仕事命」の男女平等主義 29歳キャリア女子・慶子さん 「変わりたい!」に応えるプロのコーディネートを実況

    「初めて男の人に奢ってもらいました」「こんなに扱われ方が変わるなんて」と口コミで評判。予約3カ月~半年待ちの「個人コーディネート」が話題を呼んでいるのが、ファッション・プロデューサーしぎはらひろ子さん

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  • 31歳「都合のいい女」麗華さん 不倫に苦しむ彼女が劇的に変化したコーディネートとは?

    「初めて男の人に奢ってもらいました」「こんなに扱われ方が変わるなんて」と口コミで評判。予約3カ月~半年待ちの「個人コーディネート」が話題を呼んでいるのが、ファッション・プロデューサーしぎはらひろ子さん

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この人と一緒に考える

  • 山田美保子

    山田美保子

    10年ぶりに復活! アニメにもなった“あの伝説の一族”の美肌マスク

     放送作家でコラムニストの山田美保子氏が楽屋の流行(はや)りモノを紹介する。今回は、シートマスク「BIHADA ICHIZOKU」について。*  *  * いまではスキンケアの常識の一つとも言えるシー

    週刊朝日

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  • 小島慶子

    小島慶子

    小島慶子「『JKビジネス』を買春のいい言い訳にするオトナたち」

     タレントでエッセイストの小島慶子さんが「AERA」で連載する「幸複のススメ!」をお届けします。多くの原稿を抱え、夫と息子たちが住むオーストラリアと、仕事のある日本とを往復する小島さん。日々の暮らしの

    AERA

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  • 小島慶子

    小島慶子

    小島慶子「わかるようでわからない『女子とは何か?』」

     タレントでエッセイストの小島慶子さんが「AERA」で連載する「幸複のススメ!」をお届けします。多くの原稿を抱え、夫と息子たちが住むオーストラリアと、仕事のある日本とを往復する小島さん。日々の暮らしの

    AERA

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  • 時代小説家・葉室麟が気づいた「女性の強さ」とは?

     1作ごとに歴史時代小説ファンを魅了し続ける作家、葉室麟さんの最新刊『風のかたみ』が3月7日に小社から出版された。葉室作品としては珍しい、女性を中心に据えた時代小説。葉室さんにこの本の魅力について語っ

    週刊朝日

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  • 変わる「名門高校」 渋幕の躍進は女子の共学志向にあり?

     10日に合格発表があった東大、京大。合格者数をランキングにし、上位校の顔ぶれをたどると、変遷がわかる。近年は特に変化が激しく、新興校が台頭する一方で、名門校復活も相次ぐ。いま、本当に実力のある高校は

    週刊朝日

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  • ラブホは女子だけで楽しめる?「女子会→ぐっすり寝て出社」パターンも

     ラブホテルというと、どこか淫靡なイメージ……というのは、今は昔。最近では女子だけでも楽しめる場へと変貌を遂げているのだ。 仕事を終え、三々五々集まった30~40代の女子4人。うっとうしいパンストは脱

    AERA

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この話題を考える

  • これは使える! プロが選んだ優秀すぎる「100均コスメ」

     洋服にヘアサロンに……と、女性は何かとお金がかかりがち。そんななかでもコスメは、消耗品なだけに出費がかさむ。そんな時には、日本が世界に誇る格安店「100均(100円ショップ)」を活用するのがおススメ

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  • シルバーウィークは縁切りに京都へ?! 隠れた最強スポットとは

     パワースポットの宝庫といわれる京都。縁結びや学業成就、健康、商売繁盛といった、ありとあらゆる神様が、街のあちこちにまつられている。9月の大型連休、シルバーウィークにおススメのパワースポットを紹介すべ

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  • 女子の3人に1人は腹黒?! 無自覚から隠れまで女子の腹黒事情

     心を許していた女性に、陰で悪口を言われていたことはありますか? 友人の好きな人を、こっそり奪ってしまったことはありますか? 見た目ではわからない「腹黒」女性は、身の回りにどれぐらい潜んでいるのだろう

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  • 心に闇を抱えていそうと評されるアラサー女子が“心理カフェ”でカウンセリング初体験!

     お茶を飲んだついでに、ランチを食べた後に……そんな気軽な感じで、心理カウンセリングが受けられる場所があるという。それが、東京・渋谷に誕生した『ココロゴトカフェ』。日本初の心理カウンセラーが運営するカ

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  • 貧乳と呼ばないで?「シンデレラバスト」向けブラが人気

     ずっとおとしめられてきた貧乳に脚光のあたる時代が来たらしい。 中学生頃からどうやら私は貧乳らしいと気づき、貧乳の地位がおとしめられていることに重大な問題意識を持ってきた記者(29)に、衝撃が走った。

    AERA

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  • 職場における女性の派閥争い 勃発要因は「ヒマ」だから!?

    職場における女性の派閥争い 勃発要因は「ヒマ」だから!?

     目立ち過ぎて叩かれたり、おとなし過ぎてイジメのターゲットになったり......とかくグループで行動しがちな女子の世界では、学校を卒業後でも、同じ職場の派閥、ママ友グループなど、同性同士で群れて過ごす

    BOOKSTAND

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