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【厳選】書籍ダイジェスト

AERA dot.編集部が厳選した一般書、ビジネス書、新書、文芸書などの「ダイジェスト版」「関連記事」をご提供します。

  • 【数字オンチでもわかる】決算書を見る時、最初に押さえるべき超重要ポイント

    【数字オンチでもわかる】決算書を見る時、最初に押さえるべき超重要ポイント

     5月に入り、企業が次々と3月期の「決算短信」を公表しています。決算の要点をまとめたもので、経営状態が気になる投資家たちは真っ先に目を通します。しかし、その情報はどのようにすれば手に入るのでしょうか?

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  • いつも「会話泥棒」されてしまうと悩む54歳女性に鴻上尚史が提案した「キャッチボール相手」を見つけるための2つの方法

    いつも「会話泥棒」されてしまうと悩む54歳女性に鴻上尚史が提案した「キャッチボール相手」を見つけるための2つの方法

     いつでも「会話泥棒」をされてしまう、と悩む54歳女性。母との関係が影響しているのかと惑う相談者に、鴻上尚史が提案した「キャッチボール相手」を見つけるための2つの方法。【相談145】会話泥棒される頻度

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  • コロナ、物価高、ウクライナ侵攻 今こそ必要なのは「ネガティブ・ケイパビリティ思考」だ

    コロナ、物価高、ウクライナ侵攻 今こそ必要なのは「ネガティブ・ケイパビリティ思考」だ

    『ネガティブ・ケイパビリティ』という本が、著者も驚く広がりを見せています。著者は、精神科医で作家の帚木蓬生さん。「答えの出ない事態に耐える力」について書いた本で、刊行は2017年ですが、医療界のみなら

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  • 【ゲッターズ飯田】5月23日の運勢は?「生活習慣を少し変えてみるといい日」金の羅針盤座

    【ゲッターズ飯田】5月23日の運勢は?「生活習慣を少し変えてみるといい日」金の羅針盤座

     占いは人生の地図のようなもの。芸能界最強の占い師、ゲッターズ飯田さんの「五星三心占い」が、あなたが自分らしく日々を送るためのお手伝いをします。12タイプ別に、毎週月曜日にその日の運勢、毎月5のつく日

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  • 「暴くべき秘密はまだまだ残っている」“共闘”という新たな手法で記者たちが放ったスクープ

    「暴くべき秘密はまだまだ残っている」“共闘”という新たな手法で記者たちが放ったスクープ

     原発と基地――「国益」の名の下に犠牲を強いられる「苦渋の地」で今、何が起きているのか。政府や行政といった、権力を監視する役割を担うメディアは、その機能を果たせているのか。福島と沖縄を持ち場とする2人

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  • 人に話を聞いてもらいたいなら「、」より「。」 ラジオDJ歴25年が明かす“秘伝の技”

    人に話を聞いてもらいたいなら「、」より「。」 ラジオDJ歴25年が明かす“秘伝の技”

     なぜラジオは3時間の生放送でも聞き続けられるのか? ラジオDJとして25年、第一線で活躍し続ける秀島史香さんですが、実は「もともと緊張しがちで人見知りで心配性」といいます。そんな秀島さんだからこそ見

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  • コロナ禍、ウクライナ侵攻で世界が激変した今こそ重視すべき、マーケティングが目指す方向性【コトラーの最新提言】

    コロナ禍、ウクライナ侵攻で世界が激変した今こそ重視すべき、マーケティングが目指す方向性【コトラーの最新提言】

    “マーケティング界の神様”と呼ばれるフィリップ・コトラー氏の最新刊『コトラーのマーケティング5.0 デジタル・テクノロジー時代の革新戦略』が4月20日に発売になった。マーケティ

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  • ミスを指摘されると不機嫌になる性格に悩む28歳女性 自己分析もできている相談者に鴻上尚史が示した“その先”とは

    ミスを指摘されると不機嫌になる性格に悩む28歳女性 自己分析もできている相談者に鴻上尚史が示した“その先”とは

     ミスを指摘されると不機嫌になる性格に悩む28歳女性。「性根が短気でプライドが高く負けず嫌い」と自己分析する相談者に、鴻上尚史が投げかけた一歩踏み込んだ質問とは?【相談144】ミスを指摘されると不機嫌

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  • 古代中国の伝承に残るパンダのような不思議な動物とは? 文献からたどるパンダの足あと

    古代中国の伝承に残るパンダのような不思議な動物とは? 文献からたどるパンダの足あと

     新聞の書評に取り上げられるなど反響を呼び、発売即重版が決まった『パンダとわたし』(黒柳徹子と仲間たち・著)。本の編集過程では、たくさんの取材やインタビューを行いましたが、収録しきれなかったエピソード

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  • 医師だけでなくビジネスパーソン、主婦をも救う「ネガティブ・ケイパビリティ」とは?

    医師だけでなくビジネスパーソン、主婦をも救う「ネガティブ・ケイパビリティ」とは?

    『ネガティブ・ケイパビリティ』という本が、著者も驚く広がりを見せています。著者は、精神科医で作家の帚木蓬生さん。「答えの出ない事態に耐える力」について書いた本で、刊行は2017年ですが、医療界のみなら

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