「歩きスマホ」で実験 イグ・ノーベル賞研究者が解き明かした人間の「予期能力」

イグ・ノーベル賞

2021/09/26 10:00

 毎年、ユニークな研究に贈られる「イグ・ノーベル賞」。今年は京都工芸繊維大学の村上久助教らの研究グループが「動力学賞」を受賞した。日本人の受賞は15年連続の快挙だ。村上氏に受賞研究について聞いた。 

あわせて読みたい

  • なぜ日本人は「イグ・ノーベル賞」で強いのか “笑える研究”で11年連続受賞

    なぜ日本人は「イグ・ノーベル賞」で強いのか “笑える研究”で11年連続受賞

    AERA

    10/11

    次のイグ・ノーベル賞はTOKIO? カトリーヌあやこも納得の“一貫した狂気”
    筆者の顔写真

    カトリーヌあやこ

    次のイグ・ノーベル賞はTOKIO? カトリーヌあやこも納得の“一貫した狂気”

    週刊朝日

    10/12

  • 人を笑わせ、考えさせる研究に贈られる「もう一つのノーベル賞」 イグ・ノーベル賞の世界へようこそ!

    人を笑わせ、考えさせる研究に贈られる「もう一つのノーベル賞」 イグ・ノーベル賞の世界へようこそ!

    AERA

    1/6

    危険な“歩きスマホ”はアプリで防止!

    危険な“歩きスマホ”はアプリで防止!

    ASAHIパソコン

    6/1

  • 村上春樹がノーベル賞逃すのは「売れ過ぎ」だから

    村上春樹がノーベル賞逃すのは「売れ過ぎ」だから

    週刊朝日

    10/16

この人と一緒に考える

コラムをすべて見る

コメント

カテゴリから探す