クリスマスツリーのように見える皮膚の病気の名前が難しい 皮膚科医が解説

現役皮膚科医がつづる “患者さんと一緒に考えたいこと、伝えたいこと”

ヘルス

2020/12/25 07:00

 お経のように難しい漢字がならぶ皮膚病の病名。皮膚科医もスラスラでてこない病名があるそうです。そんななか、名前のインパクトのある皮膚の病気が……。京都大学医学部特定准教授で皮膚科医の大塚篤司医師が、クリスマスにちなんだ皮膚の話を解説します。

あわせて読みたい

  • ノーベル賞受賞のC型肝炎ウイルス 肝臓の病気なのに皮膚のブツブツで見つかるケースも
    筆者の顔写真

    大塚篤司

    ノーベル賞受賞のC型肝炎ウイルス 肝臓の病気なのに皮膚のブツブツで見つかるケースも

    dot.

    10/9

    モデルナアームは9割が女性 コロナワクチンで起きうる皮膚の副反応を皮膚科医が解説
    筆者の顔写真

    大塚篤司

    モデルナアームは9割が女性 コロナワクチンで起きうる皮膚の副反応を皮膚科医が解説

    dot.

    10/1

  • 足の指先に赤いブツブツが出る「コロナのつま先」とは? 最新論文が示すコロナ皮膚症状と脱毛症
    筆者の顔写真

    大塚篤司

    足の指先に赤いブツブツが出る「コロナのつま先」とは? 最新論文が示すコロナ皮膚症状と脱毛症

    dot.

    12/11

    診察で皮膚科医が患者の「肌を触る」二つの理由とは?
    筆者の顔写真

    大塚篤司

    診察で皮膚科医が患者の「肌を触る」二つの理由とは?

    dot.

    11/1

  • 「肌のブツブツは食べ物が原因」は間違い? 皮膚科医が指摘する「蕁麻疹」3つの誤解
    筆者の顔写真

    大塚篤司

    「肌のブツブツは食べ物が原因」は間違い? 皮膚科医が指摘する「蕁麻疹」3つの誤解

    週刊朝日

    3/29

別の視点で考える

特集をすべて見る

この人と一緒に考える

コラムをすべて見る

カテゴリから探す