しみ、しわ、たるみを増やす紫外線を防ぐ 皮膚科医がすすめる日焼け止めとは?

現役皮膚科医がつづる “患者さんと一緒に考えたいこと、伝えたいこと”

ヘルス

2019/08/09 07:00

 強い日差しが照りつける夏は、日焼けが気になります。紫外線は、皮膚にしみ、しわ、たるみを増やし、皮膚がんの原因にもなります。京都大学医学部特定准教授で皮膚科医の大塚篤司医師が、紫外線の危険やそれを防ぐ日焼け止めについて解説します。

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