「史上最低」の評価から本塁打王に! “いい意味”で期待を裏切った助っ人

2018/04/01 16:00

 ついに開幕した2018年プロ野球ペナントレース。先発ローテの仕上がり具合、新しい打線の破壊力、若手の成長度、ルーキーたちの実力など、ファンにとっては気になることばかり。その中で、外国人選手の出来も非常に優先度の高いチェック項目になる。特にオープン戦で不振に喘いでいた選手ならば尚更、心配になる。今季で言えば、ロサリオ(阪神)、ドミンゲス(ロッテ)、アルシア(日本ハム)といった面々が打撃低迷のままシーズン開幕を迎えることになった。

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