尾崎世界観(クリープハイプ)×最果タヒ、創作について語り尽くす 〈Billboard JAPAN〉|AERA dot. (アエラドット)

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尾崎世界観(クリープハイプ)×最果タヒ、創作について語り尽くす

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尾崎世界観(クリープハイプ)×最果タヒ、創作について語り尽くす

尾崎世界観(クリープハイプ)×最果タヒ、創作について語り尽くす


 尾崎世界観(クリープハイプ)が、朝日新聞出版の文芸誌『小説トリッパー』対談連載企画の第四弾ゲストとして、詩人の最果タヒを招いている。

 今年の6月から開始した対談連載企画「身のある話と、歯に詰まるワタシ」。尾崎世界観が“いま、もっとも気になる人”と対談を繰り広げるこの企画は、第一回目の対談相手に加藤シゲアキ(NEWS)、第二回目は若林正恭(オードリー)、第三回目は講談師の神田松之丞を迎え話題となった。

 そして、今回のゲストは、現在横浜美術館で詩の展示を行うなど、各方面から注目されている詩人の最果タヒ。若い世代に圧倒的に支持される2人が、言葉、音楽など、創作について語り尽くした。

PHOTO:南阿沙美

◎発売情報
『小説トリッパー 2019年春号』
2019/03/18 PUBLISH
定価:1000円(tax out)


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