KANA-BOON、シナリオアートのMVをα7Sで“闇写” 〈アサヒカメラ〉|AERA dot. (アエラドット)

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KANA-BOON、シナリオアートのMVをα7Sで“闇写”

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今回公開されたミュージックビデオの一部より。【左】KANA-BOON、【右】シナリオアート

今回公開されたミュージックビデオの一部より。【左】KANA-BOON、【右】シナリオアート

 ソニー・ミュージックレーベルズのKi/oon Music(キューンミュージック)は、所属アーティストの「KANA-BOON」「シナリオアート」のスプリットシングル発売を控え、ミュージックビデオをyoutubeにて公開した。

 ミュージックビデオが公開されたシングルのタイトルは、KANA-BOONが『talking』、シナリオアートは『ナナヒツジ』。両グループはどちらも「キューン20イヤーズオーディション」(2012年開催)をきっかけにメジャーデビューした同期のバンド。

 曲のイメージから建物の中で撮影が行われたというKANA-BOON「talking」のミュージックビデオは、「α7S(ILCE-7S)」の性能を活かし、最低限の照明のみで撮影が行われたという。

 シナリオアート「ナナヒツジ」のミュージックビデオにおいては、真っ暗な夜の森で撮影が行われ、どちらもミステリアスな雰囲気を醸し出しているという。

 詳しくはKi/oon Musicのページにて確認されたし。


α7S
拡張設定で最高ISO40万9600を実現させた超高感度デジタル一眼カメラ。有効約1220万画素の“Exmor”CMOSセンサーと画像処理エンジンに「BIONZ X」を搭載。高速なAFを可能にするという[ファストインテリジェントAF]を採用するほか、-4EVの環境下でも合焦可能な低照度性能も有する。

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