太陽表面の活動などを示すNICT宇宙天気予報センターのモニター画面。刻々変化するデータを宇宙天気予報グループの久保勇樹グループリーダーらがチェックする(photo 小山幸佑)
人工衛星から送られる太陽風のデータを受信するパラボラアンテナ。NICT敷地内に設置され、常に太陽の側を向いている(photo 小山幸佑)