三嶋大社境内にある「源頼朝・北条政子の腰掛石」平家追討祈願の折利用したと伝わる
安産祈願のため造営された鶴岡八幡宮の参道「若宮大路」の段葛
源実朝が公暁に襲われた石段。向かって左側に「隠れ大銀杏」と呼ばれた神木があり、ここに身を潜めていたという逸話がある。2010年強風により倒壊した