立教大学構内で。卒業後も就職は考えなかった。ずっと劇団を続けていける、という創作への自信が根底にあった(写真=植田真紗美)
誰もが自由に意見を言いながら舞台をつくる対等な創作現場を意識する。文化的な支援が圧倒的に少ない日本社会で、持続可能な創作活動のために何ができるか。コロナ禍を通してより絆が深まった(写真=植田真紗美)
個人的な実感を書き、自分が自由になるプロセスが作品になっていった。使命感ではなく、自由に書いていきたいという思いが強い(写真=植田真紗美)