弁護士をしつつ昨年から都議に。「17歳のときに38歳でこうなっているとは想像できなかった」(撮影/植田真紗美)
4月1日、夕方から吉祥寺駅前の街頭に立ち、街宣活動。この日は、地元選出の元首相・菅直人、前衆議院議員の辻元清美とともに。このあと武蔵野公会堂で自ら主催した都政報告会へ(撮影/植田真紗美)
都議会の財政委員会で質問に立つ。「国ではなく、都議にできること、都政だからできることを考えている。女性の貧困問題は、いま、どこから手を突っ込んでいこうかと模索しているところです」(撮影/植田真紗美)
地元吉祥寺を散策。土日も働きづめだが、唯一の息抜きはお笑い番組。「『水曜日のダウンタウン』は必ず録画して見ている。お笑いは癒やし。笑わないと生きていけないですよね、人生なんて」(撮影/植田真紗美)
「楽しいかどうかがすべての基準。街宣も楽しいし、弁護士として困っている人を助けるのも楽しい。この週は弁護士、この週は都議会の質問と決めたら、一気に集中的に作業するのが私の流儀です」(撮影/植田真紗美)