スタート当初のイメージは「宇宙のあらゆる困りごとを解決する、意思あるよろず屋」だった(撮影/東川哲也)
「生徒会長をやっていたし、人前で喋ることにストレスはまったくないです」。依頼されるシンポジウム、講演会も多い。東京・日本橋で行われた「cross U networking event #2」で(撮影/東川哲也)
中須賀真一(左)とは、宇宙関連の教育事業でも連携。この日は「クロスユー設立記念シンポジウム」で同席。「勝手に私は恩師だと思っています。日本の宇宙業界は先生がキーマンになって、チャンスをつくってきた」(撮影/大野洋介)