エイサー祭りで「恥さらし」と叫ばれ…大阪市大正区の男性が「沖縄人として日本人を生きる」境地に至る道のり

沖縄

2022/05/14 08:00

 横浜市鶴見区や大阪市大正区をはじめ、全国各地には働き口を求めて移住し、助け合いながら築いた「沖縄タウン」がある。そこで生きる人々の思いや「沖縄人」としてのアイデンティティーを取材した。AERA 2022年5月16日号の記事を紹介する。

あわせて読みたい

  • 沖縄出身者「自分のアイデンティティーを誇れる時代になった」 先人達の苦労の結晶がつくった未来

    沖縄出身者「自分のアイデンティティーを誇れる時代になった」 先人達の苦労の結晶がつくった未来

    AERA

    5/14

    退職時にパスポートを取られ 沖縄出身の路上生活者181人「人生模様」 復帰50年に記録集

    退職時にパスポートを取られ 沖縄出身の路上生活者181人「人生模様」 復帰50年に記録集

    AERA

    5/14

  • 玉城デニー知事「自分ごととして考えてほしい」 全国で基地問題を訴える意図

    玉城デニー知事「自分ごととして考えてほしい」 全国で基地問題を訴える意図

    AERA

    1/10

    若者世代も読める新しい戦争漫画描く 漫画家・今日マチ子

    若者世代も読める新しい戦争漫画描く 漫画家・今日マチ子

    AERA

    6/20

  • 基地移設問題はなぜ混迷したのか? 稲嶺惠一元知事が語る“自民党政権の裏切り”

    基地移設問題はなぜ混迷したのか? 稲嶺惠一元知事が語る“自民党政権の裏切り”

    週刊朝日

    5/18

別の視点で考える

特集をすべて見る

この人と一緒に考える

コラムをすべて見る

カテゴリから探す