コロナ禍で若者の自殺「前年の倍の月も」 新潟で「リスク」「心身の不調」可視化の試み広がる

新型コロナウイルス

2020/12/20 17:00

 新型コロナの感染拡大の長期化による影響は、若者の自殺の増加としても表れ始めている。そんな中、新潟県では若者の自殺リスクを可視化するシステムの導入を進めている。AERA 2020年12月21日号で掲載された記事を紹介。

あわせて読みたい

  • 新テスト対策 “偏差値を測らない”ペーパー試験とは?

    新テスト対策 “偏差値を測らない”ペーパー試験とは?

    週刊朝日

    6/15

    小島慶子「メンタル不調に陥りやすい時期に“生きてみよう”を伝える重要性」
    筆者の顔写真

    小島慶子

    小島慶子「メンタル不調に陥りやすい時期に“生きてみよう”を伝える重要性」

    AERA

    9/2

  • 子どもの自殺「夏休み明け」は要注意 SOS見逃さず「TALKの原則」で対応を

    子どもの自殺「夏休み明け」は要注意 SOS見逃さず「TALKの原則」で対応を

    AERA

    9/2

    小島慶子「コロナ禍で自殺者が急増 メディアは人が死なない報道を」
    筆者の顔写真

    小島慶子

    小島慶子「コロナ禍で自殺者が急増 メディアは人が死なない報道を」

    AERA

    12/5

  • 子どもの自死を減らすために続けられる地道な授業とは?

    子どもの自死を減らすために続けられる地道な授業とは?

    AERA

    9/14

この人と一緒に考える

コラムをすべて見る

カテゴリから探す