クラスター発生の病院院長が告白 「消毒漏れ」は防ぎきれない 院内感染が止まない理由

新型コロナウイルス

2020/12/16 08:02

 大規模な院内感染が相次いで報じられている。背景には、努力では防ぎようのない事情がある。AERA 2020年12月21日号で、8月にクラスターが発生した東京・青梅市立総合病院の院長が語った。

あわせて読みたい

  • コロナ飛沫が顔に 医師より感染リスク高い看護師たちの危機

    コロナ飛沫が顔に 医師より感染リスク高い看護師たちの危機

    週刊朝日

    12/5

    感染リスク高い場所は断トツ「レストラン」 会食リスク 9800万人のデータで判明

    感染リスク高い場所は断トツ「レストラン」 会食リスク 9800万人のデータで判明

    AERA

    12/2

  • 濡れた手で「アルコール消毒」してはいけない

    濡れた手で「アルコール消毒」してはいけない

    ダイヤモンド・オンライン

    3/19

    院内感染「どの病院で起きてもおかしくない」 完全には防ぎきれない意外な理由とは

    院内感染「どの病院で起きてもおかしくない」 完全には防ぎきれない意外な理由とは

    AERA

    11/26

  • 「想定よりずっと早くきたコロナ患者受け入れ要請」がん研有明病院・佐野武病院長インタビュー

    「想定よりずっと早くきたコロナ患者受け入れ要請」がん研有明病院・佐野武病院長インタビュー

    AERA

    2/5

この人と一緒に考える

コラムをすべて見る

カテゴリから探す