第3のビール21種「アエラ独断ガチランキングトップ10」 ブラインド試飲で採点した結果は

2019/08/09 11:30

 酒税法の改正で値上がりが見込まれる庶民の味方、第3のビール。各メーカーではビールに投資を集中させる傾向も見られるが、第3のビールの「安さ」という強みを奪われることへの対策も考えなくてはならない。AERA編集部の14人で第3のビールブラインド試飲会を行なってみると、人気ランキングは意外な結果に……。

あわせて読みたい

  • 「第3のビール」が消える? 大手こぞって“クラフトビール”にシフト

    「第3のビール」が消える? 大手こぞって“クラフトビール”にシフト

    週刊朝日

    12/1

    AERA編集部の14人がブラインド試飲 酒税法の改正で「第3のビール」に新時代か

    AERA編集部の14人がブラインド試飲 酒税法の改正で「第3のビール」に新時代か

    AERA

    8/8

  • 第3のビール税金上がる?「税率一本化」の影響は

    第3のビール税金上がる?「税率一本化」の影響は

    AERA

    9/15

    ノンアル+大五郎? 酒税一本化でささやかれる「第4のビール」

    ノンアル+大五郎? 酒税一本化でささやかれる「第4のビール」

    AERA

    9/25

  • ビール定義が110年ぶり大変更 4月からビール各社が“春の陣”

    ビール定義が110年ぶり大変更 4月からビール各社が“春の陣”

    AERA

    4/5

この人と一緒に考える

コラムをすべて見る

コメント

カテゴリから探す