ストーカー化した元恋人「実は偽名で前科あり」? 作家の実体験描くノンフィクション

2019/07/18 11:30

『ストーカーとの七〇〇日戦争』は、著者自らが体験したストーカー被害の全容とストーカー問題の本質に迫ったノンフィクション作品。著者の内澤旬子さんに、同著に込めた思いを聞いた。

あわせて読みたい

  • ある日、恋人がストーカーに…“被害者”である著者が綴る衝撃の実話

    ある日、恋人がストーカーに…“被害者”である著者が綴る衝撃の実話

    BOOKSTAND

    8/13

    小豆島に八十八カ所あり! 読者が遍路を追体験できる内澤旬子の新刊

    小豆島に八十八カ所あり! 読者が遍路を追体験できる内澤旬子の新刊

    週刊朝日

    2/22

  • 「生きていたら41歳。きっと孫も…」桶川ストーカー殺人事件から20年 被害者の父が語る思い

    「生きていたら41歳。きっと孫も…」桶川ストーカー殺人事件から20年 被害者の父が語る思い

    AERA

    3/25

    「自分はストーカーだったのか」加害者が気づける教育とは?

    「自分はストーカーだったのか」加害者が気づける教育とは?

    AERA

    3/25

  • ストーカー問題 チェックリスト生かせなかった警察

    ストーカー問題 チェックリスト生かせなかった警察

    AERA

    11/24

別の視点で考える

特集をすべて見る

この人と一緒に考える

コラムをすべて見る

カテゴリから探す