男女平等の先に「孤独と闇」女性は雇均法で幸せになれたのか

働き方

2019/04/21 09:00

 法律さえできれば、「男女平等」になるのだと思っていた。けれど、その先にあったのは、孤独と闇。そして「保活」や「ワンオペ」という消耗戦だった。ジャーナリスト・清野由美氏がリポートする。

あわせて読みたい

  • 「どのカテゴリーにも所属しない人」女性総合職一期生のリアル

    「どのカテゴリーにも所属しない人」女性総合職一期生のリアル

    AERA

    4/21

    アラフィフ世代はお金が貯められない? 背後にバブルの影響も

    アラフィフ世代はお金が貯められない? 背後にバブルの影響も

    AERA

    4/27

  • 「考えただけで恐怖…」学生時代から婚活に走る女性

    「考えただけで恐怖…」学生時代から婚活に走る女性

    AERA

    1/24

    働く女性には2万円の“使途不明金”? 均等法世代の「定年女子」がやるべき老後の備え

    働く女性には2万円の“使途不明金”? 均等法世代の「定年女子」がやるべき老後の備え

    dot.

    3/24

  • 小島慶子「日英の『国葬』に70年の歩みの違いを思う」
    筆者の顔写真

    小島慶子

    小島慶子「日英の『国葬』に70年の歩みの違いを思う」

    AERA

    9/22

別の視点で考える

特集をすべて見る

この人と一緒に考える

コラムをすべて見る

カテゴリから探す