音大卒演奏家の新ビジネスは高齢者施設と富裕層にあり

2017/09/03 11:30

 何やら聴き慣れぬ音色が近づいてくる。奏者の姿は見えない。正体は、新たな展開をみせているAI(人工知能)。人間と協調して演奏し、わずか数十秒で作曲もするとか。AERA 9月4日号ではAI時代の音楽を見通すアーティストや動きを大特集。

あわせて読みたい

  • 東大大学院からピアノコンクールで日本一に ピアニスト・角野隼斗の素顔

    東大大学院からピアノコンクールで日本一に ピアニスト・角野隼斗の素顔

    東大新聞オンライン

    6/2

    AIドラマーは“朝練”も ヤマハと東京藝大が未来のコンサート

    AIドラマーは“朝練”も ヤマハと東京藝大が未来のコンサート

    AERA

    8/31

  • 「AIに音色・声質選ぶ“センス”あるのか」 作曲家・ピアニスト新垣隆

    「AIに音色・声質選ぶ“センス”あるのか」 作曲家・ピアニスト新垣隆

    AERA

    9/2

    「写譜屋」という仕事を知っていますか?

    「写譜屋」という仕事を知っていますか?

    週刊朝日

    5/5

  • スランプの奏者も救った…モダン楽器にない「古楽」の魅力とは?

    スランプの奏者も救った…モダン楽器にない「古楽」の魅力とは?

    AERA

    9/29

この人と一緒に考える

コラムをすべて見る

コメント

カテゴリから探す