地方の閉塞感を描く直木賞作家・辻村深月さんが挑む「眩しい故郷」の物語

2013/07/08 07:00

『鍵のない夢を見る』(文藝春秋)で直木賞を受賞した辻村深月さん。受賞後第一作は、瀬戸内海に浮かぶ小さな島・冴島に暮らす17歳の高校生4人の物語『島はぼくらと』です。

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