Snow Manが衝撃発言? 「もしかしたら“変態”なのかも」というメンバーは (1/3) 〈週刊朝日〉|AERA dot. (アエラドット)

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Snow Manが衝撃発言? 「もしかしたら“変態”なのかも」というメンバーは

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※写真はイメージです (GettyImages)

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 今月7日にセカンドシングル「KISSIN’ MY LIPS/Stories」をリリースしたSnow Man。デビューシングルでは史上初の初週ミリオンセラーという快挙を成し遂げました。多くのファンから愛される9人。その個性豊かな魅力がインタビューで明かされました。

前編/Snow Manの誰の“リップ”? 「恥ずかしいけど…吸い付きたくなる唇」】より続く

【写真】Snow Manが週刊朝日の表紙に登場!

──自分の「Story」にタイトルをつけるとしたら?

阿部亮平:すごくいい質問! 「雨のち晴れ」です。たとえどしゃ降りでも、雨雲の先には青い空が広がっている。誰かにとっての快晴でありたいな。

佐久間大介:ライトノベルで、「激流」。漢字2文字で激しいイメージのラノベ、読みたくなりません?

岩本照:「僕が歩む道」!途中で分かれたり、寄り道をしてみたり。答えがあるようだけど、どこにたどり着くか、読んでみないとわからない道。

宮舘涼太:……長編小説「独自の世界」ですね(笑)。宮舘涼太の世界をみなさまにお届けできたら。

渡辺翔太:「変態……??」(笑)。将来の道筋や指標がないなか、大きな転機が訪れるまでずっと待つことができた。そのメンタルは、もしかしたら“変態”なのかもしれないなと。

ラウール:僕は、「運がいい人」かな。環境、周りの人、体格……いろいろ恵まれてきたと思うんです。その運を大切にしながら努力していきたい。

深澤辰哉:「七転び八起き」。辞めたいと思ったことや挫折も7回じゃすまないほどあった。だけど、諦めなかったから今がある。今がんばっているJr.の後輩たちにも希望が与えられる存在でありたい。

向井康二:「男はつらくないよ」! もちろん「つらいよ」だったこともありましたけど、それは未来のためのつらさ。だから、「つらくないよ」で!

目黒蓮:「いつかこうなりたい」と思い続けてきました。今もまだ「いつか」の途中なんですけど、「いつか」と思い続けて努力し続けたり自分を磨き続けると、きっと叶う。実際に叶った「いつか」もありました。だから、タイトルは、「いつか」です。


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