「悠仁さまは2回、いまの天皇を救った」元朝日新聞編集委員が思う理由

皇室

2019/01/11 06:00

 平成皇室の30年が終わりに近づき、皇室のあり方などが議論されている。歴史から皇室のあり方を読み解くノンフィクション作家の保阪正康氏と、宮内庁取材の第一人者である元朝日新聞編集委員の岩井克己氏は、歴史の重みが継がれていくのか語り合った。

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