ジャニーズWESTの7人、年齢差があっても全員タメ口なワケ (4/4) 〈週刊朝日〉|AERA dot. (アエラドット)

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ジャニーズWESTの7人、年齢差があっても全員タメ口なワケ

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ジャニーズWESTは、なぜ年齢差があってもタメ口なのか(※写真はイメージ)

ジャニーズWESTは、なぜ年齢差があってもタメ口なのか(※写真はイメージ)

■藤井流星(ふじいりゅうせい)/1993年生まれ大阪府出身
●ハマっていること 一番はサウナ。いろんなところで言ってますが(笑)。★メンバーから見て「イケメンなので一見とっつきにくく見えるけれど、一番ラフに話せるというか。世間のイメージと一番ギャップのある人かもしれない」(中間)「こだわりがあって妥協を許さない。でも超マイペースなところもある」(小瀧)「クールアンドビューティー。カッコイイ。自分なりの見せ方を持っていると思う。でも中身は抜けている。そのギャップがいい」(重岡)

■濱田崇裕(はまだたかひろ)/1988年生まれ兵庫県出身
●ハマっていること バス釣り。★メンバーから見て「優しい。ずっとニコニコしてる」(神山)「僕にとってはもう“ツレ”という感じ。一番気を使わないし、何もしゃべんなくても平気。唯一ウチに泊まりに来たことのあるメンバー。グループのいい中和剤。陰のリーダーだと思います」(中間)「濱ちゃんは僕のオモチャです(笑)」(小瀧)「ほがらかでスタッフさんにもメチャメチャ好かれる。天然でよく言葉を噛む。相槌が『うんうん』じゃなくて『すんすん』みたいな(笑)」(重岡)

■小瀧望(こたきのぞむ)/1996年生まれ大阪府出身
●ハマっていること オフの日は昼頃に立ち食いそば屋でたぬき蕎麦のわかめトッピングを食べて、帰ってから録りためたドラマを見る。★メンバーから見て「笑いもできるイケメン。メンバーながらに誇らしい」(藤井)「たとえばライブの打ち合わせでも率先して意見を出してくれて頼もしい。普段は年の差は感じないけど、たまに甘えてくるとかわいい」(中間)「新しいことをしたいと思う気持ちが強くて、僕らが想像しないことを言ってくれる」(桐山)「最年少だけど、大人」(重岡)

取材・構成/太田サトル、伏見美雪、野村美絵(本誌)

週刊朝日 2018年3月30日号


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