認知症治療中の記者が国際会議に登壇後、真っ青になった理由

ボケてたまるか!

2014/11/20 16:00

 国際的な認知症サミットの後継イベントが東京で開かれ、そのオープニングスピーチを依頼された本誌記者の山本朋史(62)。「ボケてたまるか!」の連載を、イベント準備委員が読んだことがきっかけだった。ボケの恐怖に脅える記者に降ってわいた、緊張と失敗の「番外編」とは。

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