みのもんた 医師を選ぶ際は「ベテランよりも…」

腰痛

2014/06/03 07:00

 今から9年前、朝と昼の生放送の番組で司会をしていたみのもんたさん(69)を、腰痛が襲った。腰痛の正体は脊柱管狭窄症(せきちゅうかんきょうさくしょう)。紅白歌合戦の総合司会を終えた2006年正月に入院し、手術を受けた。みのさんは、治療に際しては信頼できる医師に出会えたというが、医師を選ぶときには独自の視点で判断しているという。当時の話を聞いた。

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