記者が「認知症早期治療」を実体験 認知力アップデイケアとは?

介護を考える

2014/05/11 07:00

 本誌記者の山本朋史(62)が連載中の認知症早期治療の実体験ルポ。東京医科歯科大学病院精神科で脳内の様子を専門医が説明したが、それでも不安が残る記者に医師は「認知力アップデイケア」を勧めた。

あわせて読みたい

  • 介護者が軽度認知障害に 「認・認介護」の厳しい現実

    介護者が軽度認知障害に 「認・認介護」の厳しい現実

    週刊朝日

    7/21

    認知症治療中の記者が国際会議に登壇後、真っ青になった理由

    認知症治療中の記者が国際会議に登壇後、真っ青になった理由

    週刊朝日

    11/20

  • うつ病併発も 4年間で半数が認知症になる軽度認知障害

    うつ病併発も 4年間で半数が認知症になる軽度認知障害

    週刊朝日

    7/21

    軽度認知症は筋トレで回復する? 62歳の“認知症グレーゾーン”改善入門

    軽度認知症は筋トレで回復する? 62歳の“認知症グレーゾーン”改善入門

    週刊朝日

    6/6

  • 「もっとカラオケを歌っておけばよかった…」認知力アップデイケアとは

    「もっとカラオケを歌っておけばよかった…」認知力アップデイケアとは

    週刊朝日

    5/31

別の視点で考える

特集をすべて見る

この人と一緒に考える

コラムをすべて見る

カテゴリから探す