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白石一文原作最新映画 「身体の言い分」に身を委ねる、アナーキーな男女の姿描く 1/3

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坂口さゆりAERA

荒井晴彦(あらい・はるひこ)/1947年、東京都出身。若松プロの助監督を経て、77年の「新宿乱れ街 いくまで待って」で脚本家デビュー。日本を代表する脚本家として活躍。脚本・監督を務めたのは、「身も心も」(97年)、「この国の空」(2015年)に続き、本作で3作目(撮影/写真部・片山菜緒子)

荒井晴彦(あらい・はるひこ)/1947年、東京都出身。若松プロの助監督を経て、77年の「新宿乱れ街 いくまで待って」で脚本家デビュー。日本を代表する脚本家として活躍。脚本・監督を務めたのは、「身も心も」(97年)、「この国の空」(2015年)に続き、本作で3作目(撮影/写真部・片山菜緒子)

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