プロボクシング日本ウエルター級王者小原佳太を追ったドキュメンタリー

 写真家・吉岡天平さんと今年36歳のプロボクサー小原佳太選手(三迫ジム)とは「練習はもちろん撮りますし。ご飯も行きます」という間柄だ。「撮り続けていくことで彼の思いや悩みを知ることになるじゃないですか。今もリングに上がり続ける理由は何か、みたいな。それをぼくがどう客観的に撮るか。最後まで撮れたら面白いな、と思っています」(吉岡さん)。そんな吉岡さんの作品を紹介します。

【関連記事】
ロシアの世界戦で“地獄”をみた「36歳のプロボクサー」の生きざまを撮り続ける写真家・吉岡天平

あわせて読みたい

  • ロシアの世界戦で“地獄”をみた「36歳のプロボクサー」の生きざまを撮り続ける写真家・吉岡天平

    ロシアの世界戦で“地獄”をみた「36歳のプロボクサー」の生きざまを撮り続ける写真家・吉岡天平

    dot.

    11/1

    村田諒太の壮絶TKO負け ゴロフキンの強さを知る日本人ボクサーが語った「勝負の分かれ目」

    村田諒太の壮絶TKO負け ゴロフキンの強さを知る日本人ボクサーが語った「勝負の分かれ目」

    dot.

    4/10

  • 元祖「入れ墨ボクサー」が井岡のタトゥー問題に抱く思い 「井岡君をどこかで許してあげてほしい」

    元祖「入れ墨ボクサー」が井岡のタトゥー問題に抱く思い 「井岡君をどこかで許してあげてほしい」

    dot.

    1/6

    井上尚弥に似た閃き持った天才は? ボクシングを見続けた男が語る“印象深い4人のボクサー”

    井上尚弥に似た閃き持った天才は? ボクシングを見続けた男が語る“印象深い4人のボクサー”

    dot.

    8/17

  • モハメド・アリ追悼 名前を受け継いだ元東洋ミドル級王者が語る素顔

    モハメド・アリ追悼 名前を受け継いだ元東洋ミドル級王者が語る素顔

    週刊朝日

    6/8

別の視点で考える

特集をすべて見る

この人と一緒に考える

コラムをすべて見る

カテゴリから探す