【写真特集】進化が見える!歴代の高速試験車両

  • 500系900番代「WIN350」のデザイン画。運転室の盛り上がりが小さな博多寄り先頭車のスケッチ(C)朝日新聞社

    500系900番代「WIN350」のデザイン画。運転室の盛り上がりが小さな博多寄り先頭車のスケッチ(C)朝日新聞社

  • スピード感よりもおっとりした印象の東京寄り先頭車955-6号車。この車両がリニア鉄道間に保存されている(C)朝日新聞社

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  • JR東日本のE954形(Fastech360S)。「ストリームライン」と呼ばれる東京寄り先頭車。「ネコ耳」と呼ばれた空気抵抗増加装置を開いた姿(C)朝日新聞社

    JR東日本のE954形(Fastech360S)。「ストリームライン」と呼ばれる東京寄り先頭車。「ネコ耳」と呼ばれた空気抵抗増加装置を開いた姿(C)朝日新聞社

  • E954形(Fastech360S)の盛岡寄り先頭車は、「アローライン」と呼ばれる長いノーズが特徴。後にE5系に反映される(C)朝日新聞社

    E954形(Fastech360S)の盛岡寄り先頭車は、「アローライン」と呼ばれる長いノーズが特徴。後にE5系に反映される(C)朝日新聞社

  • JR東日本のE956形「ALFA-X」。写真は東京寄りの1号車で、ノーズの長さはE5系よりもやや長い約16m。E5系よりもノーズの先端から台車上辺りにかけて低くなった(C)朝日新聞社

    JR東日本のE956形「ALFA-X」。写真は東京寄りの1号車で、ノーズの長さはE5系よりもやや長い約16m。E5系よりもノーズの先端から台車上辺りにかけて低くなった(C)朝日新聞社

  • 「STAR21」の新潟寄り先頭車・953―5号車。横幅いっぱいに平坦なくさび形が特徴(C)朝日新聞社

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  • JR西日本が開発した500系900番代「WIN350」。写真は運転室が盛り上がった新大阪寄りの先頭車、500―906号車(C)朝日新聞社

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  • JR東海の955形「300X」。写真はカスプ型先頭形状の新大阪寄り先頭車955―1号車(C)朝日新聞社

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  • JR東日本のE956形「ALFA―X」。写真は新青森寄りの10号車で、ノーズの長さは約22メートル。1両のほとんどがノーズにあてられ、客室はごくわずか(C)朝日新聞社

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500系900番代「WIN350」のデザイン画。運転室の盛り上がりが小さな博多寄り先頭車のスケッチ(C)朝日新聞社
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