坂口友香

坂口友香

プロフィール

主に週刊誌の芸能記者として活躍。これまで写真誌、女性誌、男性誌など数多くの雑誌で取材執筆。

坂口友香の記事一覧

2020年上半期を振り返る 芸能スキャンダル「ニュース」編
2020年上半期を振り返る 芸能スキャンダル「ニュース」編
新型コロナウイルスが国内で猛威を振るい始めた頃の2月13日、人気シンガー・ソングライターの槇原敬之被告(51)が覚せい剤取締法違反の疑いで逮捕された。容疑は2018年3月と4月に、自宅マンションで覚せい剤と危険薬物を所持していたというもの。槇原被告は1999年8月にも覚せい剤取締法違反(懲役1年6月、執行猶予3年)で逮捕されていて、今回は2度目の逮捕となった。
坂口友香
dot. 5/31
最強夫婦「反町&松嶋」VS 「木村&工藤」 家庭円満、娘2人…共通する理想の家庭像
最強夫婦「反町&松嶋」VS 「木村&工藤」 家庭円満、娘2人…共通する理想の家庭像
芸能界でも、その一挙一動を注目される二組の夫婦といえば、木村拓哉(47)&工藤静香(50)と反町隆史(46)&松嶋菜々子(46)のアラフィフカップルだろう。
dot. 5/1
コロナ危機で安堵? 東出昌大が「表舞台に出なくて済む」と自主休業
コロナ危機で安堵? 東出昌大が「表舞台に出なくて済む」と自主休業
新型コロナウイルスの感染拡大で4月7日、ついに緊急事態宣言が発令された。
ドラマ不倫
dot. 4/10
沢尻エリカ被告初公判「女優復帰は考えていない」の本気度は?
沢尻エリカ被告初公判「女優復帰は考えていない」の本気度は?
合成麻薬MDMAとLSDを所持したとして、麻薬取締法違反の罪に問われている女優の沢尻エリカ被告(33)の初公判が1月31日、東京地裁で開かれた。昨年11月16日の逮捕から77日、法廷での沢尻被告をひと目見ようと、19席の一般傍聴席をめぐって2229人の傍聴希望者が殺到した。
dot. 1/31
宮崎あおい&瑛太「篤姫」コンビ12年ぶり共演 子育て談義に花咲かす
宮崎あおい&瑛太「篤姫」コンビ12年ぶり共演 子育て談義に花咲かす
2020年1月5日放送の新春ドラマ特別企画「あしたの家族」(TBS系)で宮崎あおい(34)と永山瑛太(37、今年から本名に改名)の「篤姫」(2008年、NHK大河ドラマ)コンビが共演する。大河ドラマでは篤姫と小松帯刀の今生の別れのシーンが話題になったが、今回は恋人役だという。
dot. 1/4
沢尻代役の川口春奈に不安 わずか2週間で戦国時代の所作が身につくのか?
沢尻代役の川口春奈に不安 わずか2週間で戦国時代の所作が身につくのか?
来年のNHK大河ドラマ「麒麟がくる」で沢尻エリカ容疑者(33)に代わって、川口春奈(24)が織田信長の正妻、帰蝶(濃姫)役を演じることが発表された。
dot. 11/26
俳優VS芸人の椅子とりゲーム “テレビ司会者枠”を制する意外な人物
俳優VS芸人の椅子とりゲーム “テレビ司会者枠”を制する意外な人物
11月9日に行われた天皇陛下の即位を祝う「国民祭典」で司会を務めたのは俳優の谷原章介(47)とフリーアナウンサーの有働由美子(50)。「未来、過去、現代が交錯しているような不思議な瞬間に立ち合わせていただいております」とのびやかな落ち着いた声で進行する谷原にSNSでも「谷原さんの雰囲気も声もとても荘厳な感じ」「有働さんとの息もピッタリ」と絶賛する声があがった。
dot. 11/15
「モトカレマニア」苦戦の裏に新木&高良の人間力
「モトカレマニア」苦戦の裏に新木&高良の人間力
新木優子(25)と高良健吾(31)のW主演ドラマ「モトカレマニア」(フジテレビ)が平均視聴率5%台と苦戦を強いられている。同ドラマは瀧波ユカリの同名コミックが原作で、「女だって引きずる!!!」を合言葉に、元カレの存在を引きずり、“モトカレマニア”になった主人公・波ユリカの混乱と暴走、試行錯誤の物語が描かれる。
dot. 11/13
成宮寛貴、赤西仁ら、フェイク報道を自ら否定する芸能人たちの事情
成宮寛貴、赤西仁ら、フェイク報道を自ら否定する芸能人たちの事情
「成宮寛貴、『相棒』で俳優活動再開決定」
dot. 10/26
指原、一茂、高嶋ちさ子も有力候補? テレビ界「ご意見番」に世代交代の動き
指原、一茂、高嶋ちさ子も有力候補? テレビ界「ご意見番」に世代交代の動き
テレビの情報番組などで、そのときの話題に対する“まとめ”的な見解を求められるのが“ご意見番”といわれる人物だ。「〇〇界のご意見番」として、有名人が発言したコメント内容がそのままニュースとして流れることも少なくない。
dot. 5/21
2 3 4 5 6
更年期をチャンスに

更年期をチャンスに

女性は、月経や妊娠出産の不調、婦人系がん、不妊治療、更年期など特有の健康課題を抱えています。仕事のパフォーマンスが落ちてしまい、休職や離職を選ぶ人も少なくありません。その経済損失は年間3.4兆円ともいわれます。10月7日号のAERAでは、女性ホルモンに左右されない人生を送るには、本人や周囲はどうしたらいいのかを考えました。男性もぜひ読んでいただきたい特集です!

更年期がつらい
学校現場の大問題

学校現場の大問題

クレーム対応や夜間見回りなど、雑務で疲弊する先生たち。休職や早期退職も増え、現場は常に綱渡り状態です。一方、PTAは過渡期にあり、従来型の活動を行う”保守派”と改革を推進する”改革派”がぶつかることもあるようです。現場での新たな取り組みを取材しました。AERAとAERA dot.の合同企画。AERAでは9月24日発売号(9月30日号)で特集します。

学校の大問題
働く価値観格差

働く価値観格差

職場にはびこる世代間ギャップ。上司世代からすると、なんでもハラスメントになる時代、若手は職場の飲み会なんていやだろうし……と、若者と距離を取りがちですが、実は若手たちは「もっと上司や先輩とコミュニケーションを取りたい」と思っている(!) AERA9月23日号では、コミュニケーション不足が招く誤解の実態と、世代間ギャップを解消するための職場の工夫を取材。「置かれた場所で咲きなさい」という言葉に対する世代間の感じ方の違いも取り上げています。

職場の価値観格差
カテゴリから探す
ニュース
〈地方に赴く皇族方〉佳子さまの絶妙なセルフプロデュース力「強い意思を感じる」皇室番組放送作家
〈地方に赴く皇族方〉佳子さまの絶妙なセルフプロデュース力「強い意思を感じる」皇室番組放送作家
佳子さま
dot. 5時間前
教育
静かで透明で、寄る辺がなくて……でもときどき意表をつく鋭さと洞察が 劇壇ガルバ「ミネムラさん」
静かで透明で、寄る辺がなくて……でもときどき意表をつく鋭さと洞察が 劇壇ガルバ「ミネムラさん」
AERA 1時間前
エンタメ
「大沢あかね」が“美人化”して業界人からも驚きの声 狙うは「美容系タレント」か
「大沢あかね」が“美人化”して業界人からも驚きの声 狙うは「美容系タレント」か
大沢あかね
dot. 5時間前
スポーツ
岡本和真メジャー挑戦の現実味 巨人が「阪神・大山獲り」FA参戦の可能性
岡本和真メジャー挑戦の現実味 巨人が「阪神・大山獲り」FA参戦の可能性
プロ野球
dot. 8時間前
ヘルス
高嶋ちさ子“カラス天狗化”で露見した「ボトックス」のリスク 町医者の副業、自己注射まで…美容外科医が警鐘
高嶋ちさ子“カラス天狗化”で露見した「ボトックス」のリスク 町医者の副業、自己注射まで…美容外科医が警鐘
高嶋ちさ子
dot. 6時間前
ビジネス
家事・育児は重要な経済活動 なのに評価は置き去り 紙幣経済のみを“経済”と呼ぶようになった弊害
家事・育児は重要な経済活動 なのに評価は置き去り 紙幣経済のみを“経済”と呼ぶようになった弊害
田内学の経済のミカタ
AERA 10/5