事件の現場となったバス停。傷害致死容疑で逮捕された近くに住む容疑者の男(46)は「痛い思いをさせればあの場所からいなくなると思った」と供述している(撮影/写真部・加藤夏子)
事件後、花が手向けられた現場のバス停。大林さんの知り合いだった記事中の女性も、菓子パンや乳酸菌飲料などを供えた(写真/女性提供)